レッスン前に
「19課3、むずかし〜」って先生に訴えたら、
「いろんなコトがいっぺんに出てくるから手強い」とのこと。
先生も、これを初めて吹いた時は混乱したんだって!
で、レッスン。
「高音Eからだし!!!」って構えすぎて、音でないしーーーっ
ほしたら、先生が「オクターブ下げて」って。
で、「その音と同じに高音出して」って。
「えーーー?」って思ったけど、出ちゃった。
それに、苦しい音じゃなく出るし。
先生が、フルートの位置を見てくれたけど、
今で「ぎりぎり」とのこと。
高音だと、どうしても、フルート近づけて、
歌口も内側に巻きたくなるけど、
それは、こらえなきゃいけないとのこと。
なるべく下に下げて、歌口も外側に、そして腹筋使って出す!
で、ハイドン先生、リズムは注意されなかった(祝)
付点モドキになってたみたい。
先生に確認したら、「先週より良くなった」って褒めてもらったし。
難所は、こけずに通れないけど、
リズムが良くなったので「よし」とのこと!
で、先生が合わせてくれた。
どーせ、持ち越しだし・・・って軽いキモチで吹いてたけど
(途中で、数カ所、大惨事だし・・・)、
なーんと、これは終わりでいいんだって。
おぉ、ハイドン先生、さらばじゃぁー(祝)
でも、先生、次、2曲吹いてるし・・・
うーん、宿題って20課1と2だって。
長いし(6ページ)、装飾音符バリバリだし・・・難色を示してたら、
「たいしたことない、前より楽」ってことだけど、
ホントぉ?
あと、
「21課超えれば一区切り」なんだって。
21課はトリルで、憶えなきゃならないことが沢山あるとのこと。
ひょぇ〜