春だし、いいよね〜
AstrudのBossa、Saxがうっとりなので、
ちょっとSaxコラボしたいけど、
至近距離内だと、やっぱ、音でかいゾ。
うーん、これ、
g & fl & saxでいく〜?
How?
It Might As Well Be Spring春だし、いいよね〜
AstrudのBossa、Saxがうっとりなので、
ちょっとSaxコラボしたいけど、
至近距離内だと、やっぱ、音でかいゾ。
うーん、これ、
g & fl & saxでいく〜?
How?
♭17;50〜19:20「今日は1時間半練習ーっ」ってキアイ入ってたけど、
同僚情報で、
Nさんも、今日は1時間半練習コースで
なーんと、わたしの5分前に予約してあるってハナシ。
ぱららーん。
さて、宿題初吹き。
●24課3
曲は、ワルツでとっても好き。
ただ、上からかぶせるターン、うーん、指回らない。
●25課1
ハイドン先生、
ピアノでさんざん弾いた曲だし、なつかし。
高音ターンが課題みたい。
確かに、最後のターンは、運指がわからなかった、
調べなきゃ。
先生が出す宿題の量って、いっつもスゴイなって思う。
今回、2曲でヤだなって思ったけど、
初吹きで24課2程の瀕死感はない。
でも、こういうパターンに限って、吹いても上達しないんだよなぁ。
がんばろ。
●アンサンブル課題
音が少しだけ解放された感。
難しい運指は、付点で練習中。
泣きそうだったけど、切り分ければ、難しい部分が絞れてくるかも〜
家に帰ったら、チューナが届いてた。
仲間が増えたし。
峠(24課2)越♪a mollのスケール吹いたら、
先生が
「キミはノドが広いんだよね」って。
「それって、いーの? 悪いの?」って質問したら
「音が太くなるからいいんじゃない〜」とのこと。
うーむ。
先生曰わく「ノドの中が太い」とのこと。
”太”って文字に拒否反応してしてたら、
「大丈夫、見かけが太いわけじゃないから」って先生フォロー。。。
さて、ダメダメ24課。
mollの部分、32分音符じゃあターンはムリって報告。
(主音が付点にならない。)
先生は、「わかってるならいいよ」って言ってくれたので、
どうどうと16分音符で吹いちゃった。
1回め、肩に力の抜けて、いろんな邪念がなく、
今までにないくらい良く吹けた。
先生も「がんばったな」って言ってくれたし。
アンサンブルしたら、玉砕するかなって思ったけど、Try〜
| ♪Altes 24-2(Ensemble) |
つまんないトコロではずしたり、
峠の後半のターンの音が抜けてたりするけど、
思ってたよりは、ぜんぜんまともに吹けた感。
いやん、祝♪
ってことで、宿題は24課3と25課1。
24課3は、今日吹いた曲よりは簡単とのこと(先生談)
で、25課1は、再びハイドン先生。
このソナタはピアノで弾いたので、曲はよくわかってる。
先生に「ピアノはCで始まった記憶」って言ったら、
「その通り」っ言われたし。
ターンはフルート用のターンになってるとのこと。
♭18:00〜19:00人、待たせて、
残業してるフリして、1時間だけ練習に行っちゃった。
だってぇ、フルートは毎日吹きたい!
●アルテ24課2
明日レッスンだけど、まったく仕上がってない。
どころか、峠ばっかり練習してかたら、
最初の短調の部分もちゃんと吹けてなかった。
8分音符でターンをかけてたけど、
付点にして、16分音符でターンかけないとダメ。
ゆ、ゆびがぁ・・・動かない。
峠も、つっかえずには吹けないけど、
つっかえる箇所が減ってきたので、
「よし〜」としよう。
先生の前で吹いたら、撃沈間違いないだろうけど。
●アンサンブル課題曲
ここんとこ、音がかすれる症候群だし、
かなり音に不自由している。
凹でばっかりだけど、
クヴァンツの最後のVivace2ページめ、
前に比べたら、かなり指が動くようになったなって気づいた。
他の人と比べると、
自分のヘタさに、投げ出したくなるけど、
でも、ちょっと前の自分よりは、前進してるはず。
課題曲も、とにかく1日1回吹くようにしよ。
練習終わって、コーチング受けてる先生囲んで乾杯。
先生は、映画制作中。
その試写会を、うちの会社でやろう!ってハナシになったし、
「そしたら、前座でBossaを!」って売り込んじゃったし。
(映画はアフリカ系なので、Bossaとの関係はまったくなし。)
最初は、上司が「よし、それで行こう!」って言ってくれたけど、
騒音の問題から、生演奏系は、カフェを借り切ってやろうってコトに。
4月は試写会だけなので、
映画本編前に流してもらう映像として、
Bossa演奏を撮影してもらうように交渉しちゃった。
先生は「最初、OK〜」って軽く引き受けてくれたけど、
奥行きがある場所でないと撮影困難ってハナシ。
うーむ、場所がぁぁぁ。
ホール借り切るぅ〜?(社費で)
苦ヴァンツK師がアルテ2巻吹き出したから
「24課2吹いて」ってリクエスト。
ターンの峠はK師でも初見で吹けなかったし、
やっぱ、難しいのネ。
今日は、3名だったので、苦境のクヴァンツを合わせてもらう。
Yさんなんて、アルトフルートで2nd吹いてくれちゃった。
即席で転調してるし、 すごーっ!
さすがチェロ奏者。
| ♪Quantz SONATE |
Yさんも、K師も、合奏して楽しそうだったけど、
わたし的にはあまりにもデキ悪すぎて凹。
彼らは初見だからいいけど、
わたしは、ずーっと吹いてるのに、
いまだに、楽譜通りの音が出ない。
指が回らない。。。
ぅぅぅ・・・泣。
アルテのエチュードを、先生が軽く流してくれて、
一つの曲を、吹き込んだ経験がないから、
今回、かなり苦悩。
問題は、短期で解決できるものじゃないから、
吹かない宣言するのも勇気かな。
ふぁ(低音F)〜ため息
Miucha & A. C. Jobim
うぅ・・・フチョウ2週間ぶりの合奏練習だったけど、
とっても調子が悪かった。
パートの人数多いしって思って、
自己練手抜きしてたクヴァンツからスタート。
いやん、欠席者が多くて、
たまにしか練習来ないマダムと2人きりだし、、、
これじゃあ、吹かないワケいかないし、最悪。
案の定、コワイ雰囲気だったから激白。
「16分音符、指が回んないから、吹けないんですー!」って。
16分音符は付点で練習するようにってアドバイスもらった。
さらに、
「高音と低音が入り乱れる部分、切り替えが出来ないし、
それだと、特に高音が、汚くなるし。
それだったら、低音か高音か、どっちかにして、
他方の音域出さない方がいいのでは?」ってさらなる投弾。
苦笑されて、
「拍の頭から入れるなら、まぁいいでしょう。」
って言われたけど、ホントはダメみたい。
当たり前〜、反則技だよね、そんなの。
帰り際に、
「腹筋使わないと高音は出ないって」アドバイスもらたったけど、
それも、わかってるけど、出来ないコト。
ヘンな力使って高音出すと破裂するし。。。
チューナーも、今まで、人のチューナーに依存したけど、
買わないとダメみたい。
それにしても、手は痛いし、音でないし、指回らないし
もう、フルート吹くのがキライになりつつあるここ数日。
世の中の不条理を感じる、ひゅぅ〜
沈。
ViVa 2008 Bossa練♪なーんと、今年初のBossa練。
新曲〜!!!
大好きな“Viva★初見なんちゃってコラボ”
スタジオ、今日は1Fの部屋だったけど、CD録音が出来なかった。
仕方なし、いつものiTalk君で録音。
| ♪Luiza(pf, fl) |
美しい!(ピアノがネ)
フルートは、今の音じゃあ、この曲は吹きこなせないなぁ。
深さと、艶が足りない・・・
| ♪Aguarela do Brasil(pf, g, fl) |
スタジオ入ってから、楽譜もらったけど、
イガイと2拍子が難しいかった。
録音聞いたら、ピアノがかなりフォローしてくれたのね、、、
一瞬だけでも、リズムに乗れた瞬間は至福♪
| ♪Dindi(pf, g, fl) |
おージンジ、ギターも入った(祝)
アレンジ考えなきゃだね。
| ♪Agua de Beber(pf, fl) |
ギターのコードが合わなかったのがザンネン。
| ♪Day by Day(g, fl) |
埋もれてた一曲。
次は、もっとテンポを上げて吹きたいネ。
あとは、簡単なフェイクくらいは入れたいゾ。
録音外したけど、「白い道」もピアノとV♪
そうそう、「希望のサンバ」も吹きたかったぁ。
Tab譜、師をつっつかなきゃ・・・。
涙のアルテがあるから、楽しいBossaがあるし。
明日からは、また、アルテがんばろっと。
あ、夜、Kマネージャーから、
「サックス入れて余興を〜!」って振られた・・・ん?
トリさまレッスンに向かう途中、
マツキヨで特売のビスケット買ってうきうきしてたら・・・
フルートケースにつけてたトリがぁぁぁ・・・バタバタバタッ
ファスナーひっぱったから、ユウタイリダツ。
ここで一気にテンション↓
久々、日曜日のクラスで後の時間帯だった金のフルートのおじさまと再会。
早く行って音だしするはずだったのに、
おじさまとお喋りしちゃったし、
音出しろくに出来ないまま先生来ちゃうし。
ほしたら、先生が、バックから爪切りバサミを取り出し、
セロテープをカットしてるし。
「さっき、壊れちゃったんだよね〜」とのこと。
先生は悪戦苦闘の末、フルートの壊れたキーに、
セロテープをセットしたけど、
いろいろやってるうちに、直っちゃったって。
まぁ。
ほしたら、もう、連鎖して、うえーん、音でないしぃ!
先生も「あまりにも出ない」ってことで
わたしのフルートを吹いてチェックしてくれた。
先生が吹くと、ちゃんと音がでるし、ムっ・・・
で、わたしが吹くと出ないし、ムムっ。
●24課1
ターンの連発部分、2回めの時、リズム間違えて吹いてた。
ヘンかも〜って思ってたし。
ここで、足でリズムを取るのに、上半身まで動きすぎって注意された。
たしかに。
足の指先だけ動かすようにって言われたけど、ほしたら、凍結。
| ♪Altes 24-1(Ensemble) |
アンサンブルは、悲惨な出来だった。
初見でも吹けたとこ、思いっきりはずしたり、
ターンも、波が掴めず、指回んなかったし、撃沈、
後半、かすれて、消えゆく命だったし。
ああ(泣)
●24課2
短調部分はなんとか吹けたけど、
長調、例の峠はボロボロ、
山賊に身ぐるみはがされたって感じ。
途中で、吹くの放棄しようかって思ったくらい。
でも、音の取り違えは1カ所だけだった。
その他、今日は、凹モードだったので、
先生がいろいろ話してくれた。
いつか必ず、すべてが開ける時が来るって。
今は、息も、指も苦しいけど、そういうのは、
みんな連鎖してるし、
解放されるときは、一気に解放されるって。
先生は「任せろ」って言ってくれた。
ってことで、トリがユウタイリダツした件も相談。
「トリのせいで、今日は音が出なかった」って。
先生は、
「こーんなの、ペンチですぐに直る、気にすることない」って、
直し方も教えてくれたし。
帰り道、コーヒー飲みながらと、電車の隅で、
うー、音が出なかった・・・って涙してたけど、
家に帰ってきてトリが直ったら、
なーるほど、先生の言う通りって、キブン↑
ってことで、宿題は、24課2、1ぽん、がんばろっと。
打倒V午前中、緊急対応で「ひやあせ〜」だったけど、
なんとか昼練すべりこみ・・・。
今日は、Oさんが欠席で、K師とYさんと3人でアンサンブル。
K師が出張帰りで、しばらくフルート吹いてないコトで、こけまくり。
「チャンス!」とばかりに突っ込み♪
「Yさん(フォース)とわたしは(サード)は合ってるのに、
Kさん(ファースト)って別世界にいましたネ〜(いやみぃ〜)」
なーんてね。
K師「ス、ス、スイマシェン・・」だって。
おぉーV
でもって、トリルのかけ方確認したら、
わたしの認識と違ったし。。。
「バッハの時代のトリルとはぁ〜」って語ってたけど、
うーむ、しょせん、別世界の人だしネ、はは。
Helsinki flute quartetお気に入りのフルート・カルテット。
スカンジナビアン・ボッサ。
サンバもふわふわだけど、そこがよいね。
昼練に導入してみたいけど、楽譜がぁ・・・
うーん、K師がぁ・・・
カフェ・デビューを目指したい1曲!(うそうそっ)
千里の道(24課2)も1歩から●アルテ24課1
Fisのターン、替え指は使わないことにする。
鍛錬が足りないせいだけど(1日だし)、
中指の替え指にすると、音が濁るし。
だったら、薬指をベースに動かしたほうが濁音は入らない。
先生に相談しよっと。
●アルテ24課2
逃げてても始まんないし、
とりあえず通して吹いてみる。
難所も、ターンを入れてね。
メチャクチャだったけど、毎日吹けば、前進するはず?
・・・でも、この曲はドラマチックで好き♪
特に、C Durに変わってから出てくるCとDの3連発ターン、
なんかとっても好き。
切なく謳いたい~
その他、アンサンブルの課題曲、Bossaは引き続き。
昨日、今日とお休みで、たくさん練習して、ちょっと右手痛ぎみ。
気をつけなきゃ・・・
課題たくさん爆音で高音出さないように工夫中。
特に高音Eとかで苦しくって「爆★ブヒーっ」ってなるけど、
そーじゃなくって、ちゃんと出せるようにしたいゾ。
●アルテ24課1
Fisのターン、替え指の訓練中。
(右手薬指と中指の使い分け。)
●アルテ24課2
天城超えだし。。。
峠はターンはずして吹いてみたけど、
それでも吹けないし・・・(ドボン)
うー、ありえないー!
●バッハ
合奏で走りがちなので、
自主練はメトロノーム君とコラボ(悲)。
先週の練習で、天使の声の部分、
「指回んないし、トリルしないー!」って訴えて
一緒のパートのマダムと協定結んだけど、
Disトリルキーでトリルできるって判明したし。
ぬけがけしてトリル練習。
●パロマ
とにかく最後のメロディーを”まとも”に吹きたい(切実!)
●クヴァンツ
これまた、Fis替え指訓練中。
あと、付点音譜のトリル、撃沈。
●Dindi
Bossaも自主練中!
Bossaな予感〜ピアノ譜から
・Agua De Beber
(ヤらしく吹きたい〜、バッキグもそのノリで!)
・Dindi(トリルしたいけど、その場合、ピアノにメロディを渡す)
・How Insensitive(いかが?)
・Luiza(大人っぽい3拍子で、ただ、サックスとか向きの曲?)
タブ譜のみ(要耳コピ)
・Berimbau(ハモりたい〜)
・Samba da Aviao
・Aquaela do Brasil
フルート&ギター譜より
・Day By Day(アレンジは“まったり系”に変えたい希望)
タブ譜作成?
・Samba da Esperanca(ギターK氏にコード解析依頼中)
ピアノにムリヤリお願い!
・El Dia que me Quieras(タンゴ・・・)
ペンディング
・Photograph (メロディー耳コピできず・・・)
来週までにまとめよっと。
♭18:30〜19:30アルテ24課初吹き。
1が思ってたよりダメだったので、2まで吹けなかった。
× ターンからスラーで繋ぐ高音E → 苦し。
× Gisを含むターン → 指が混乱。
× Fisの替え指 → 替え指と正規の運指が混乱。
× ターンの音やリズム、混乱する箇所あり。
○ トリルは吹きやすかった、運指もリズムもやりやすい感じ。
んなモンかな。
練習終わってから、職場から電話かかってきたし。
来週、クライアントとの打ち合わせってハナシ。
木曜日、Bossa練、危うい〜
うえーん、おネガイ・・
23課2スルー、24課2コワすぎ!今日は、先生がとっても優しかったし。
(先週キビシかったし)
練習も、右手のため、分割してるって報告。
そのたび、管、暖め直してるって。
先生に「よしよし」って言われたし。
| ♪Altes 23-2(Ensemble) |
23課2は、持ち越しのワリにヘタクソだった。
トリルも混乱してるし、高音も苦しすぎ・・・(汗)
でも、先生は、リズムが直ったので、
「そーいうこと。」って言ってくれた。
ターンも、4パターン吹いて、運指を直してもらう。
・Fisから始まるターンのEの人差し指?(うー忘れたし、要確認!)
・Dから始まるターンのCisの右手(押さえたまま)
・Fisは主音かトリルかで右手薬指と中指を使い分ける
(これは、クヴァンツで週末に教えてもらった理屈と同じ)
この練習は、復習してもいいけど、これで終わりでいいって。
曲中で出てきたのを憶えろって。
ターンは音楽的なので、トリルよりは壁が低いとのこと。
で、宿題って24課だけど、先生、1と2を吹いてるし。
2は難曲だし、「ヤダぁ〜」って言ったら、
ヘンな部分(オクターブでターンするくだり)は
スラーを楽譜通りじゃない“くくり”で吹いてよいってこと。
(ターン+高い8分音符、ブレスもこの間)
あとは、この難所は吹けなくっても大きなポイントじゃないから
気にしなくっていいってこと。
まぁ、また、のろのろ吹きしか出来ないと思うけどね。
右手イタっ(泣)今朝、Macのマウス持ったらすでに右手が痛いし。
もう、どんだけぇ~?
マジでコマリますぅ。
でも、フルート持ったら、あら不思議。
そんなに痛くない感じ。
で、ちょっとだけ練習。
●アルテ23課2
先生に見つからないよう、
ちょびっとだけ替え指使っちゃう作戦。
そのかわり、先生に注意されたところはキッチリ吹くってコトで。。。
・2ページめリズム崩れ
・2ページめ4分音符の装飾音符
_拍のはじめから、そしてできるだけ短く吹く
●クヴァンツ
さっそく替え指(Fis)使ってみたけど、急には慣れないね。
根気良くゆっくり吹いて慣らすしかないな。
替え指使うところと、使わないところの切り分けもあるし。
トリルはかなりボロボロだった。
特に付点音符のところの短いトリル。
イメージは、32分音符で全部スラーつなげて吹く感じ?
~ミレミレミレ~
~ファミファミファミ~
~ソファソファソファソファ~
~ラソラソラソ~
(タンギング)ラ(タンギング)レ
ちょっと練習したけど、かなり無理そ。
トリルやらないか、そこ吹かないかって相談しようっと。
「チアキさま風味」と「替え指♪」今日は、指導&指揮で近隣の音大(2年)生が登場!
まぁ!!!
みかけはぜんぜんチガウけど、
指揮棒ふったら、なーんと、「のだめ」チアキさま風味。
(芸術的な指揮で、わたし的には小節の頭がわかんなくなった。。。)
クラシックも、それぞれの曲に深いしびっくり。
今までの演奏に、ぐっさりメスが入った感じ。
覚えてるところだけメモメモ。
●クヴァンツ
○Vivace
・スタッカート気味で
・テーマの間はひと呼吸入れて新たなキモチで
(たとえば、2小節目最後のAとAの間など)
・休符のところは、たくさん呼吸する
○Largo
・音符が上がるフレーズはcresc. 下りはdecresc.
・15小節めのフェルマータはホンキのフォルテ
○Vivace
・トリルはトリルにする(1音上の音からのトリル)
・3拍子の1拍めをアクセントぎみでメリハリをつける
・4分+8分音符の組み合わせは、ハネるように(18小節目からなど)
●パロマ
・ハバネラのリズム
・18小節目のトリルは拍と同時
・23小節目の装飾音符、入れるように言われたけど無理
・リズムの時の16分音符は32分音符くらいまで短くしてよい
・ベースの時は、短めでよい
●バッハ
・この曲は、特に人の音を聞く
・4分音符は十字架を背負った重い足取りのイメージ
_かつ、音と音をツナげないで軽く空ける
・カウントは最小単位(16分音符)
・39小節めにトリルを入れる(難!)
クヴァンツの苦難、運指。
「もしかして替え指~!?」って思い立って、
Kさんに確認したら、替え指でよいって教えてもらった。
特に、Fisネ。
あー、もっと早く気づくべきだったあ。
(アルテは、替え指、使わせてもらえないし・・・)
Jazzin’park最近のお気に入り。
Jazz、Bossa、Soul、Funk、House、Hip Hop
いろんなジャンルがMixしてて、
とっても心地よい。
フルートの音色もふんだんに入ってるし、
ギターもピアノもサックスもリズムも、
もちろん、ボーカルも心地よい。