TVのニュースで結婚詐欺の殺人事件を報道してた。
「女の人はコワいよなぁ」って先生。
「男もコワい」って言ったら、
「いや、女の方がコワい」って先生。
まぁ、そーいうことにしておこう…
●アンデルセン Op.41 No.16
| ♪Andersen OP.41 No.16 |
テンポ感が維持できないのと、
スタッカートができてないのは、
自分でよくわかってたけど
先生が「いいよ」って言ってくれたので終わり。
●アンデルセン Op.41 No.17
Asが吹きにくいし、後半はHが出てくるたび大慌て。
撃沈…
「オルガンポイントの音に惑わされないように」とのこと。
「オルガンポイント?」って聞いたら、
2声の時の固定した音らしき説明。
(後でネットで調べたら、オルガンのペタルで押さえる音のイメージみたい。)
また、知らないことを知って嬉しい。
とは言え、この曲ヤ。
メロディーをしっかり掴んでから、
オルガンポイントを付点にして練習を繰り返せば、
Hが出てきても、バタバタせずに吹けるようになるとのこと。
なーるほど。
●アンデルセン Op.41 No.18
拍単位でスラーをかけたバージョンで聴いてもらう。
「譜読みはラクだった」って報告したら
「その分、吹くのが難しい、力を入れずに吹くのが…」とのこと。
うーむ。
「2巻は買ったか?」って聞かれたので
「買った」って言ってOp.21を開いたら、
先生がNo.1を吹いてくれた。
「2巻は音譜が多い」とのこと。
No.1は出だしの低音Cをしっかり練習するようにとのこと。
●組曲「ドリー」よりJardin de Dolly
リズムを16分音譜に分解したり、
4分音譜の柱だけにしたりして練習してみたって報告。
先生がベース音をピアノで合わせてくれた。
吹き終わった後、「よくなった!」って褒めてくれた。
スラー部分の息が持たないので、
ブレスをどこでとるのか相談してみた。
最後のところは、最終章の前の裏に入れないと
高音Eが吹ききれないって訴えた。
それは、本番でそうなるのは仕方ないけど、
練習でそうしてしまうと、
まったく意味の違ったものになるのでダメダメとのこと。
他、何箇所か後半部分のブレスを入れてもらった。
ってことで、宿題は、
・アンデルセンOp.41 No.17、No.18
・アンデルセンOp.21 No.1
・組曲「ドリー」より Jardin de Dolly
手持ちの案件、1個終わったし、明日はam休♪


カテゴリー





00:23


リオの老舗エスコーラ(サンバチーム)“ポルテーラ”のヴェーリャ・グアルダ(長老)を、マリーザ・モンチがインタビューをして未発表の音源を発掘・再現していくドキュメンタリー映画。