今年は寒いな。
今日は、天気予報をチェックしないで出かけたら、
寒いし、雨も降ってきたしで、途中で傘を買った。
前にも、同じシチュエーションで、同じ傘をかったような…
でも、今は見当たらないから、電車で忘れた模様。
この傘も、同じ運命たどるのかな?
気をつけよっと。
花畑牧場のソフトクリーム、
今週は、食べる気まんまんでやってきたのに、
違うお店に変わってた、ショック…
●アンデルセン Op.21 No.11
息が苦しい曲だった。
2小節スラーの部分は、
踏み込む前にブレスをしないと、窒息するし。
もっと、早く吹ければ、
楽譜通りのブレスでいいのかもしれないけど、
そこまでテンポが上げられなかったので、
カンニングブレス、しまくり。
上ったり、下がったり、忙しかったけど、
チカラを入れすぎると息が続かないので、
いかにチカラを抜いて、程よく吹く切るかが課題だった。
気持ちよく上れた時はキモチがよかった。
後半は、口にチカラが入ったせいか、
高音Fisまで持ち上がらなかった。
先生は、「ワリといいんじゃない。」と褒めてくれて、
失敗については、何も言わなかったけど、
不出来は、自分がよくわかってるし、いろいろ反省。
●Porto de Galinhas
先生が、楽譜を買ってきてくれた。
フルート譜だけもらって、
ピアノ譜は、K先生に渡してもらうようにお願いした。
楽譜って、ピアノ譜はリッパで
表紙がついたり、解説がついたりしているのに、
フルート譜は、ペラ紙。
「なんか淋しい」って先生にぼやいたら、
「そうだよなぁ~」って先生が同調してくれた。
逆もありなのにーって自分的には思ってる。
で、曲は、吹いても吹いても、暗譜ができない曲。
ビミョウに、音やリズムの変化があるので、
それが、ちゃんと把握できてない。
ケーラーとかは、2週間吹いてると、
自然にアタマに音が入ってたのに…
暗譜って、努力してしたことがないけど、
この曲は、ちょっとそれをしないとダメかもしれないって思ってる。
先生は、「よくなった」って言ってくれたけど、
自分的にはNG。
今日は、先生が、
新しいピアノ譜で伴奏してくれたけど、
コピー譜の時の、
「見えないんだよなぁ~」
って言い訳が、使えなくなったしってぼやいてた(笑)
ってことで、宿題は、
・Porto de Galinhas
・Yesterday、Menuet(合奏用)
アンデルセンは、1ヶ月お休み。